三連単二頭軸
それは私が辿り着いた
最良の買い方

・購入金額は少ない
・だけど配当は非常に大きい
こんな夢のような買い方で
勝負してみませんか?

このブログでは
馬券をただ「当てる」のではなく

・激走確率の高い穴馬を
「狙い打ち」して
「高配当」をgetしたり
(高額配当実績あり!)

・好走確率の高い人気馬を
「狙い打ち」して
「次に繋がる的中」をgetする
(やっぱりコツコツ的中も大事)

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2017年05月

(5/28 メインレース予想は当日朝8時公開!)

◎○三連単二頭軸マルチ(30点)

○スワーヴリチャード
▲ウインブライト
☆アルアイン
△ダンビュライト
△カデナ
△アドミラブル


今年は混戦が予想されるレース
こういう時は【内枠】【勢い】【前に行ける】という3つに焦点を絞って
予想をすべきだと考えています

というのもダービーは【内枠】有利なのは勿論
皐月賞前までの【勢い】は結構重要です
(陣営によっては皐月賞をG1に慣らすレースとして使っている為
皐月賞でそこまで成績が残っていなくても来ることがある)

更に混戦であるがゆえに最後の直線でごちゃつく可能性が高く
そのごちゃつきに巻き込まれないような位置取りが出来るのが理想的で
それが【前に行ける】事を重視した理由です

となれば本命はしか居ません
逃げても良いですしマイスタイルに譲っても成績が残せるのが強みです

対抗はスワーヴリチャード
この馬はとにかく東京での成績が抜群です
共同通信杯も差を付けて勝てていますので
ここでの好走も大いに期待できます


果たしてこれでどうなるか
注目したいと思います

久々の雑談カテゴリなので結構長文です

最近競馬ブログや競馬本をいろいろ読んで
感じた事があります

それは【勝てている匂いのするもの】と【本当に勝てているか疑問なもの】が
比較的ハッキリしているという事

今回はどう見分けるべきなのか
少し書いてみたいと思います

と言っても実は見分け方は簡単
【本当に勝てているか疑問なもの】は
馬の能力値の比較を軸に据えているもの
具体的には【スピード指数】や【前走着順/着差】等を
利用して儲けようとしているもの

これはかなり危険な思考です
馬の能力値というのはオッズにかなり反映されている為
基本的に儲けられる余白がありません
という事はこういう馬の能力で馬券を買うと
本来の回収率80%前後に収まってしまい
損しかしないという事がほぼ100%の確率で起きます

上と似たような考え方に【脚質】を考慮した考え方があります
これを上と分けたのには理由があります
実はこの考え方自体にはまだ儲けられる余白があります
しかし前走の脚質をそのまま鵜呑みにするようなやり方では
既に儲けることは難しいです
騎手/厩舎/馬主/展開面の4つを考慮した上で
考える事が出来れば儲けることは可能です

例えば前に付けて走らせる事が得意な騎手が
乗り代わりで後ろから行く馬に騎乗するなら
誰かしら馬の管理側の人間が「前に行かせたい」という
考えを持っているかもしれませんし

音無先生のように逃げさすのが嫌いな調教師さんというのも居ます
そういう事を考慮すれば儲けられるでしょう


話を戻します
【馬の能力値】というのは基本馬券から消す時に使うべきものです
「馬の能力値が高いから馬券に入れなければいけない」のではなく
「馬の能力値が高いから馬券から消してはいけない」のです

ただ何れにせよ紐馬決定時に使うべきものであって
軸馬決定時に使っている人はまず間違いなく負けます

そりゃあそうです
競馬はハプニングが当たり前のように起きます
スタートの出遅れ/前が開かない/両側に挟まれる など
1着の能力があっても簡単に二桁着順に沈むのが競馬です

そんな中で能力の一番高い馬を本命に指名し続けたら
【人気で大負けして後悔する】という事を繰り返します
能力で軸馬を決めるのはやめましょう


では【勝てている匂いがするもの】とは何か?
それは【傾向買い】をしているものです
このコース/レースは
こういう枠でこういう血統の馬が勝っている(穴を開けている)と記載されているもの
こういうブログや本には少し勝っている見込みがあります

ただここで注意したいのは特に【回収率】などが記載されているものに
多いのですが人気の馬の成績と穴馬の成績をごちゃ混ぜ 
にして掲載している所は勝てていない可能性が高いです

人気馬(特に1倍台の馬)が勝ったり馬券圏内に入るのは当たり前です
また100倍以上の馬が勝ったり馬券圏内に来ないのもまた当たり前です
こういう馬を混ぜてしまうと的中率が変に上がってしまったり
回収率が変に上がってしまったりします

ただこれは難しい話になりますが
見てる側もそんな細かい所まで見ずに
的中率や回収率の高い馬を買おうという意識が働いてしまい
実際購入している人が多いという事実を踏まえて
わざと人気と穴を混ぜて大袈裟な結果を掲載するという技術を
ブログや本ではよく使います

私自身も無料で見れる範囲はこの技術を使うことがあります
その方が単純に興味を持って見て頂く数が多くなるためです
それだけこういう細かい所を気にしていない人が多いという事です

実際には人気馬には人気馬で調べたデータを
穴馬には穴馬で調べたデータを活用するのがベストです
そうすれば必然的に勝てるようになります
本命党や穴党というのはこういう話を経て初めて出てくる話です
今の競馬ファンにはこういう段階を踏んでいない人があまりに多い為
今回敢えて記事にしてみました


まとめ
①馬の能力値で馬券圏内は絶対来ないだろうという馬を切る
②当該コース/競馬場での傾向やその週/開催の傾向から
一番来る可能性の高い(傾向と一致している)馬(本命党) or
オッズの割に激走しそうな(一番ではないが来ている傾向の)馬(穴党)を
本命に指名する
③①の残りを全て紐馬として買う
(勿論単複の場合を除きます)


③になってから紐馬を切るのは禁止です
これをやると馬券力向上にはなりませんし
「来ると思ったのに外した」というのは来たときに
精神的に結構来ますのでその後のレースに影響を及ぼして
余計な損を生みます

これを各レースで行う事で馬券力が飛躍的に向上します
①でダメだったのか②でダメだったのかで対処が出来るためです

①は論理的な部分でアウトな場合

「こういう場合は切るべき」「こういう場合は切らない方が良い」と
知ることで小点数でも大万馬券が獲れるようになります

②は感覚的な部分でアウトの場合

感覚というのは「どういう傾向を使えばより当たるor
より大きく儲けられるようになるのか」というもの
損をしているという事は自分の感覚と合っていないという事です

例えば【人気】も傾向ですが
これを使えば的中率は高まりますが回収率的には難しくなります
どういう傾向が自分に合っているのか見極める事が大事です


以上今日の雑談でした
質問があればコメント/メッセージ/メルマガへの返信など
様々な形で受け付けています
気軽にどうぞ

*3.7.2.10.6.8/*1.10.6.11.5/*4.7.3.8/

大井11R
◎○三連単二頭軸マルチ(24点)

○7▲2☆10△6.8

名古屋11R
◎○三連単二頭軸マルチ(18点)

○10▲6☆11△5

園田11R
◎○三連単二頭軸マルチ(12点)

○7▲3☆8



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(大井)サブノクロヒョウ(名古屋)ケントリュウコウ(園田)クールレオ


大井11R
◎○三連単二頭軸マルチ(30点)

○2▲6☆11△7.13.4

名古屋12R
◎○三連単二頭軸マルチ(12点)

○4▲6☆3

園田11R
◎○三連単二頭軸マルチ(24点)

○1▲7☆3△10.5



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(門別)オヤコダカ(大井)ユーロビート(名古屋)ウインフェルベール(園田)バトルランチャ


門別12R
◎○三連単二頭軸マルチ(12点)

○7▲9☆5

大井11R
◎○三連単二頭軸マルチ(30点)

○8▲12☆9△16.7.11

名古屋10R
◎○三連単二頭軸マルチ(12点)

○3▲9☆7

園田11R
◎○三連単二頭軸マルチ(24点)

○9▲3☆8△5.10


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