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カテゴリ: 連載

競馬で儲ける為に一番大事なのは「資金管理」です
これは案外知らない人も居るかもしれません
ただ一言で資金管理といっても種類はいろいろあり
どれが自分に合っているのか分かって居ない人も多いかもしれません
ここで言っておきたい事は
万人にとって100%正しい資金管理法は無いという事
皆さん自身の馬券成績や
メンタルの強さによって最適な資金管理法を見つけてください


今回から資金管理法を4種類に分け少し解説したいと思います
今回はタイトルにもある「やってはいけない」資金管理法を説明します

○%投資法【本命党用】
資金を大きく失う可能性   やや低め
資金を少しずつ失う可能性  非常に高い
資金をコツコツ増やす可能性 非常に低い
資金を大きく増やす可能性  やや高め

資金の一定の割合で賭ける額を決めるやり方を○%投資法と呼んでいます
例えば10%投資法なら手持ち1万円があれば1000円で勝負するやり方です

私はこの資金管理法を全くおすすめしません
というのもこの資金管理法は基本本命党用のやり方
とにかく連続で的中する事を要求する資金管理法です

逆に言えば連敗後のリカバリーが大変で
資金を元に戻すのが非常に難しいのがこの資金管理法の弱点
穴党が一発ホームランを打っても
資金が元に戻らない場合もあります

元に戻すのですら難しいのですから
増やすとなると更に厳しい道のりです

またガチガチの本命党の方や複勝メインで購入の方がこの資金管理法を使用すると
2連続的中→2連続外れで資金がマイナスになる可能性があり
非常に難易度の高い資金管理法です

この資金管理法で1年購入した場合
1年に1回大儲けする日があり
その他の日は基本マイナス収支になる
というのがこの資金管理法のイメージです

この1年に1回の大儲けの日の収支で
残りの364日のマイナスを埋められるかが勝負となります
大儲けすべき日に大儲け出来なければその年の収支はマイナスです
また今年は来なくて来年が2回の可能性もあります
更に基本的にはその日がいつ来るか分からないので
毎日マイナスを垂れ流すしかありません

基本はマイナス収支が続く事で
メンタルが持たないのがこの資金管理法となります
よって「一番やってはいけない資金管理法」となるのです


次回は「追い上げ」について解説します(1/16更新予定)
メルマガは連載を全て更新後 送信します

始めに久保田さん tkさん
コメントありがとうございます

コメント返信で記載するレベルより
少し長めの話になりそうですので
ひとつの記事として更新する事にしました

勝負レースは皆さんが本当に稼ぐ為の指針となるように
馬券を組み立てています
その為本気で稼ぐ意志のある方にはどういう馬券が良いのか
毎日の勝負レースの買い目をメモして考えて貰っても良いくらいだと思います

ただ勘違いして欲しくない部分もあります
それは【勝負レースが毎日当たるものでは無いこと】
三連単で毎日的中は100%不可能です
これはどんなに分析しても不可能であると言い切れます
本気で馬券で稼ぎたいのなら全レース馬券を当てるなどという
夢物語をいつまでも追い求めるのはやめましょう



馬券で稼ぐ為に初級者から中級者におすすめな方法は
大きく分けて3つのやり方があります

1.少点数(単複なら1~2点 馬連/枠連なら3点まで)で
買いつつ的中率を60%以上に上げる(単/複/馬連/枠連)
2.本命と穴を両方狙いながら的中率を10%付近にする(馬連/馬単/三連複/三連単)
3.徹底的な穴/大穴狙いで低オッズを全て切り
的中率を3~5%程度までに落とす(馬単/三連複/三連単)


この中で一番バランス良く稼げるのは2のやり方です
1は資金がそれこそ1日100万くらい使えますという方くらいしか
おすすめは出来ません
というのも1日1万程度だと平均額として弁当1個分稼げれば良い方である為で
資金の爆発的な増加にはあまり期待出来ません

3はとにかく忍耐が必要です
まず人気馬が勝ちそうなレースはオールスルーである事
人気馬が負けそうなレースでも実際には人気馬が勝ってしまう事もある事
よってJRAのみで馬券を買うと1.2か月当たり無しは
平気で出てきてしまうことが上げられます
その代わり爆発力は異常です
1日で数千円が数十万程度に化ける時もあります

2は3の爆発力を少し下げるものの
資金を維持するという面で人気馬側の馬券も買いつつ
穴で資金の爆発を狙うというやり方

ちなみに2や3のやり方で
どの馬券が来ても同じように儲かるように
資金配分をやってしまうのは厳禁です


馬券で儲けすぎて裁判になった方の本の影響で
資金配分をする人が増えたように思いますが
あれは馬券上級者のやり方で
競馬を細かく分析した先に
ああいった買い方が出来るのであって
初級者や中級者が同じようにやると
単純に回収率を下げてしまう結果になります

回収率が105%程度で億を稼いだという話でしたが
あの資金配分で回収率105%はかなり細かく分析して
なおかつ数学的(orPC的)な知識をかなり難しいレベルで使用しての結果に見えます
簡単に手を出せる話ではありませんので
あまり参考にしてはいけないように考えています


この中で勝負レースの手法は2のやり方です
12/26に98000円の馬券を当てた事で
向こう1か月分の勝負レース資金が出来ました
その資金が尽きない1か月の内にまたどこかで当てて
資金を増やしていこうというのが勝負レースの考え方です

ですから毎日当たらなくても
1か月の間のどこかで当たって
当たりを積み重ねていけば
資金は極端に言えば永遠に続いて
増やす事も可能である
という考え方になります

今後も勝負レースは毎日的中は難しいものの
定期的に昨日のような爆発をしていく買い目を提供していきますので
勝負レースをご覧の方はそういう心積もりでご覧になっていただければと思います

久しぶりの連載カテゴリ更新です

実は夏競馬くらいからJRAの馬券が
儲けづらくなったのを知っていますか?

いろいろな有名ブログの筆者さん達が
「人気馬の馬券を買った方が良いかな?」
という趣旨の発言をしているのが私は気になっていたので
最近分析をしています
そこで出た取り敢えずの結論は
強烈に(!!)JRAの馬券が儲けづらくなったという
かなり面倒な結論でした

ではそれは何故か?
原因は至ってシンプルで
ルメール/デムーロ無双である事
ここに関東開催の戸崎Jも入れて良いかもしれません
とにかく有力馬がこの3人に偏っています
では何故偏るのか?
これもシンプルで一番結果を出しているからです

正直こうなるのは必然の流れでしたが
夏以降これが顕著に出始めています
今年の秋競馬に入ってルメール/デムーロ両ジョッキー共に
複勝率50%超え 特にルメールJは60%以上です
単純に腕が良いのもありますがそれ以上に
良い馬が集まっている何よりの証拠です

これが何を引き起こしているか
ずばり平均配当の低下です
昨年の10月にこのブログで上げた
2015年11月から2016年10月までの
各馬券の平均配当の記事がありますので
それを参考にここから話を進めていきます
(詳しくは連載カテゴリに全てあります)

例えば単勝
昨年10月までの2年間の平均配当が1056円
今年の春開催(1月から5月)が1100円前後ありましたが
夏開催(6月から8月)が974円
そしてこの秋の開催(9月から)がなんと879円
まだ秋開催は短い期間とはいえ200円の下落は【異常事態】です
単勝が堅く収まり過ぎているのです

更に配当が最も酷く下落しているのは勿論三連単
昨年10月までの2年間の平均配当は約15万5千円
春開催は単勝と同じく約15万5千円と変わらなかったのですが
夏開催にはそれが約13万円
そして今年の秋開催では約10万円と
約5万5千円の下落!
パーセントにすると35%以上下落しているのです

因みに言うと三連単10万以下のレースの割合は
春開催60%→夏開催65%→秋開催70%
と異常なレベルで増えています
まだローカル開催がほとんど行われていないとは言え
昨年の秋開催は62%程度だった事からも
堅く収まるレースが増えている事が分かります


これを馬券購入者が巧くなったと断言するにはあまりに無理があります
巧くなったのではなく
馬がルメール/デムーロ/戸崎に集まっている事によって
馬券が簡単に当たりやすくなってしまっているのです


馬券は当てやすくなってしまうと儲かりづらくなります
当てやすくなる→購入者が増える→オッズが1倍に限りなく近くなる
という最悪のループに入り
三連単などは特に多点数買いする人が多いでしょうから
トリガミになる確率が増えてしまう事になるのです

競馬で生活しているような人はこの事実に既に気付いています
そして対策を始めています
皆さんもこの変化の波に乗り遅れないようにしましょう

いろいろ同時進行している関係で
メインとサブの連載がストップしていましたが
今日から再開します
(無料連載はあと3回で完結します)

今日は初回の③
迷ったら行く事の出来る余裕がある
これを最後の3回に渡って書いていきます

これは一見すると
お金を無駄使い出来るから
儲けていない人には賭けられないような馬に賭けられる

という意味に受け取れるかもしれません

しかし私が言いたいのはそういう意味ではありません

儲けている人には一定の賭ける基準が必ずあって
それに従って賭けているという意味です


儲けていない人の儲けていない一番の理由は
【賭けたいレースに好きなだけ賭けている事】
であると断言できます

そしてこれが儲けていない人と儲けている人の
一番の大きな違いです

ですから儲けている人は
賭けるか賭けないか迷うという事自体があり得ないのです


それだけ自分の基準に自信を持っているのです



という事は勝負レースという考え方も
儲けている人と儲けていない人の間には
かなり大きい違いがあるのです

これは更に儲けている人の中でも
本命党と穴党で考え方の違う話

次回は本命党の儲けている勝負レースの考え方
最終回は穴党の儲けている勝負レースの考え方に迫ります

今回は以上です

今回は前回の②
「競馬を深く調べる事が出来る」について

実はこれ自体は無料で調べられる項目もたくさんあります
例えば「リーディング」
これは無料サイトで調べればすぐに出ます
大事なお金を賭けるのに月1回しか勝たない騎手に
賭けるのはかなり勇気のいる事だと思いますが
多くの人はそこを気にせずに賭けてしまいます

更に「エージェント」
最近はJRAのホームページで最新のエージェントが
常に公表されるようになりました

これを知っているか知らないかで馬券の収支が
大きく違ってきます

例えば先週のデムーロJ
1倍台で勝利した
「ジュンヴァルカン」と「オウケンワールド」
この2頭はいずれも同じエージェントの川田Jが
そもそも騎乗経験のある馬

逆にデムーロJから川田Jへの乗り代わりは
ほとんどありません

これは後から入ってきたデムーロJ(昨年秋頃に変更) より
川田Jの方を優先して騎乗馬を与えている可能性があります

同じエージェントの騎手を注意深く見ていくと
エージェントの考え方を垣間見る時があります

ただ毎週そんなの注意深く見るのはしんどい
という人に「target」というソフトは存在します

PCで見たいテーマを入力すれば
しっかり答えを出してくれますので
便利なソフトなのです

現代では競馬で儲けている人の2/3以上が
一度はこのソフトに触れて検索等をしているのでは
ないでしょうか?

なお「target」でエージェント関係を調べるのは
エージェントが同じ騎手を知っていなければ
かなり無理があります

ですから無料で手に入れられる情報は
頭に入れてからデータを検索することをおすすめします


なお現在では競馬新聞(レープロも含む)で
競馬に挑むというのは無謀に近いです
竹槍で戦闘機に挑むようなものです

毎日競馬について数時間考えられて
全レースの動画を5回以上注意深く見られるような
人でないと競馬新聞で勝つ事は不可能です

それほどオッズが辛いのが現在の競馬です

ですから「target」等の競馬ソフトや
「JRDV」等の競馬データサイトに月数千円払って
詳細なデータを入手した上で
当日の情報を得るために競馬新聞を活用している

といった「競馬の勝ち組」が結構います


例外はタレントのじゃいさんのような
「ギャンブルの本質」が分かっている人でしょう

それでなければ
大きく儲ける為に小さな出費はいとわない姿勢が大切です
10万円儲けたいのに5千円しか出費しないのでは
それだけ儲ける事は不可能です
 
今回は以上です 

今回の連載は旧ブログでも記載して
リニューアル時に消してしまったものや
リニューアル後にブログやメルマガで記載してきたものも含めて
様々な『競馬で儲ける為の心得』的なものを書いていきます

初回は『金持ち程 競馬は儲かる』の本当の意味について
この話 皆さんはどう捉えていますか?

私はこの話を正しく理解出来ている人はそう多く無いと感じています
『金持ち程 競馬は儲かる』の本来の意味は3つあります

①馬券を広く買う事が出来る
②競馬を深く調べる事が出来る
③迷ったら行く事の出来る余裕がある

多くの人は①の意味でこの言葉を捉えているかと思います

ただ競馬は①だけで儲けられるような甘い物ではありません
むしろ競馬で儲ける為には②③の考えがなければいけません

今回はとりあえず①について書いていきます

馬券を広く買う事が出来る利点は何でしょうか?
もちろん的中させやすいのは勿論ですが
それだけではトリガミの危険性が高まるだけ

しかし例えば極端な話単勝17点買いでも儲ける事が出来ます
1倍台の約半分は2着以下に負けているのです
不安な1倍台の馬が居るレースで
1万円を均等配分すれば
5千円以上を儲ける事は比較的簡単です

単勝1点買いにロマンを求める人には理解の出来ない話かもしれませんが
着実に稼ぐ方法が競馬にもあるのは事実なのです

それをするためにはやはり1レースに
万単位で賭けられる人が有利という話になってくるのです


今回はここまで

最初に簡潔に言います
今の競馬は「激堅か大穴」です

実力馬がしっかり評価されるようになり
隠れ実力馬というのは少なくなりました

しかし荒れるレースというのは存在するのです
現在の競馬でなぜ荒れるのか
原因は大きく分けて2つです

①実力馬が多数出走していて混戦になってしまっているレース
②「気まぐれ」実力馬が突如激走するパターン


この2パターンのみです

実際問題、この「気まぐれ馬の激走」というのが
現在の競馬では一番儲かります

私の言う「気まぐれ」とは以下のようなことです
・砂を被ると走る気をなくしてしまうような馬
・周りに馬が居ると怖がって走る気をなくしてしまう馬
・騎手によって走る気をなくしてしまう馬
(特定の騎手でしか走らない馬)
・特定の競馬場・距離・回りでしか走らない馬
・季節によって走らない時期がある馬
・たまにしか本気で走らない馬(ex.ゴールドシップ)
etc.

最後のタイプの馬は正直誰にも分からないので狙いようがありませんが
その他のタイプは色々な所にヒントが書かれています

騎手がレース後のコメントで話していることもあれば
調教師がレース前のコメントで話していることもありますし
競馬新聞の馬柱に載っているものもあります 

こういうものは実はデータ競馬に反映しにくいものであるので
上級者ほどこういう馬は狙いません
(記憶力勝負or調査力勝負になるので面倒なのです)

こういう馬を覚えておいて(記録しておいて)当てはまるレースを狙い撃ちするのが
実は一番儲かります

さて実は今まで説明してきたのは全て単勝系で勝負するときのやり方です
(単勝系→単勝・馬単・三連単・枠単(いずれも着固定))

複勝系で勝負するときのやり方は単勝系とは全く異なります
(複勝系→複勝・馬連・枠連・ワイド・三連複・馬単/三連単のマルチ
(狙い方が似ている馬連・枠連もここに入れています))


(WIN5は特殊馬券です)

こちらの場合は大穴を狙う必要は全くありません
何故なら総流しという心強い味方がいるからです

複勝系の狙い方は馬券圏内が堅い馬を1頭or2頭選んで
そこから総流しを賭けるのが一番手っ取り早いです

勿論複勝の場合は1点買いになります

しかしここで問題になってくるのは今まで何度も登場している
「堅い条件」の存在
(堅い条件→2歳未勝利・2歳/3歳 の 500万以下/オープン)

こういう条件は力関係がはっきりしています
ということは切らなければいけない馬も多く出てくるわけです

つまりその見極めが確実に必要になってきます


まとめ

単勝系


軸馬→「気まぐれ」実力馬(基本1頭)
(1着固定が望ましいが2 or 3着固定でも可)
紐→基本的な事は複勝系と同じ

的中率は低いが一発大当たりを常に狙いにいくスタイル

複勝系
軸馬→馬券圏内は堅い実力馬(1頭or2頭)
紐→荒れそうなレースは総流し
  堅い条件や完全に力が劣り「気まぐれ」でもなさそうな馬は
  どんどん切ってもOK

こつこつと当たりを狙って的中率を上げその中で大当たりが当たればいいなと
広範囲に網を仕掛ける底引き網スタイル


今の競馬はこれが一番儲かります
不的中を我慢できる方は単勝系を狙えばいいですし
我慢できない方は複勝系を狙えばいいです

一度に数十万数百万という大量の金額を獲得したいなら単勝系ですし
コツコツ増えるくらいでいいのでとにかく資金減を防ぎたいなら複勝系です

どちらを優先するのかは人によると思います
たまに「単勝系の方が儲かる」という人がいますが
単に爆発力の問題だけだと思います
大爆発した時の方が儲かったことが目に見えて分かり
銀行の預金額も大幅に増えるのでその印象が強く残るのです

ですから単勝系は大きく増えて大きく減ります
複勝系は小さく増えて小さく減ります

こればかりは自分の財布の中身と相談して決めてください

また穴党は単勝系で、本命党は複勝系の方が合うと思います
そんなことも考えながら決めてみるといいと思います


たまにいい穴馬を見つけているのに複勝系で狙ってみたり
堅い馬を単勝系で狙ってみたりする人がいますがこれは危険です


実はこのブログの無料予想がまさしく
「堅い馬を単勝系で狙ってみる」タイプなのですが
2頭選んで同額賭けすることで複勝系とほぼ同じような的中率にして
儲けてみようという実験をした時に結構良い結果が生まれたので
このような形にしています

特殊な形なのであまり真似はしない方がいいと思います

ただ結果発表のおまけで三連単2頭軸マルチを載せているのは
本来複勝系で狙う為に使っていたデータを流用しているためです

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